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花束を持ってプロポーズ

花束を持ってプロポーズ

プロポーズの時に相手に渡したいアイテムの中でも高い人気を誇る花束。

 

花束と言ってもいろいろな花がありますが、プロポーズの王道と言えばやはり赤いバラではないでしょうか。

 

赤いバラには「情熱」などの花言葉もありますし、赤いバラを贅沢に100本使って豪華な花束を作って相手に渡す方も多いようです。

 

 

赤いバラを使った花束でも、「花束」として渡すのか、あらかじめ持ちやすく「ブーケ」のようにオーダーメイドされたものを贈るのかによっても受け取る側の印象が変わってくることでしょう。

 

プロポーズした後で彼女が電車で帰宅しなければいけないなら、持っているだけでも存在感があって恥ずかしくなってしまうバラの花束よりは、こじんまりとまとまっているブーケの方がお勧めかもしれませんね。

 

 

プロポーズ=赤いバラ、というイメージもありますが、かならず赤いバラでなければいけないというルールはありません。

 

特定のカラーが大好きな彼女には、そのカラーでステキな花束を作っても喜ばれるでしょう。
ただ、花を贈る場合には、花言葉にも注意しなければいけません。

 

最近ではあまり花言葉を気にする方も少なくなってきましたが、それぞれの花に花言葉が備わっているので、念のためにチェックしておくと良いでしょう。

 

 

花束って大きいので持ち歩くにも不便ですし、デートの待ち合わせにあなたが花束を持って現れたら、サプライズ感はゼロになってしまいます。

 

予約しておいたレストランにあらかじめ花束を置かせてもらうように手配したり、レストランに花を時間指定で花を配達してもらうようにアレンジしたり、いろいろな下準備も必要なのが花束なのです。



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